ISO22301事業継続マネジメントシステムの取得を支援しています。

警告!読むまで取るなISO
  アイソ・ラボ株式会社  
|||||||||||||||||||||||||||||| トップページにGo |||||||||||||||||||||||||||||| ||||||||||||||||||||||||||||||| 来たところに戻る |||||||||||||||||||||||||||||||
これがコンパクトISOだ! 今すぐクリック
超コンパクトISOでとる ISO22301
ISO導入ミニセミナー   資料請求   コンサル見積依頼    審査見積依頼    BCPをつくるセミナー 
TOP>ISO22301

                                  JISQ22301が平成25年10月21日に発行されました。
弊社は平成24年9月25日、ISOコンサル業界で初めてISO22301を取得しました。
平成27年3月31日には、弊社の取得目的を達成したため返上しました。
BCP関連資料を無償提供中!
          



ISO22301事業継続マネジメントシステム
                             


この取り組みのメリットは、いつ起こるか分からない事故や災害に備えることができることです。
例えば、日常でもサーバが壊れることはありえます。
これは、大型地震が発生したときだけではありません。
操作を間違って発生することもあるし、誰かが倒してこわれることもあります。
このようなときに、復旧が遅れればお客様に迷惑をかけ、お客様をなくすことにもなり兼ねません。
事業継続マネジメントシステムを活用してシステム構築しておくと復旧作業が短期に完了します。
つまりビジネスのさまざまな場面で役立つと言うことです。


事業継続マネジメントシステムのよくある解説
地震による被災、新型インフルエンザの大流行等が発生し工場が被災し操業できなくなった場合、
お客様に重大な影響を与えることとなり取引中止に追い込まれます。
それが長期化すると倒産に追い込まれまことになります。
企業は、万一の際でも、いち早く事業を復旧する能力を持つ必要があります。
このため、事業継続計画書を作成する企業が増えています。
この事業継続計画書のことをBCPと呼びます。

事業継続計画をさらに発展させ、PDCAの管理サイクルを回して
継続的に改善していくのがBCMS事業継続マネジメントシステムです。
事業継続マネジメントシステムに関する取組みを国際規格化したものが
ISO22301です。

このような解説を見ると……、
ISO22301は、100年に一度の事故や災害に備えるための保険であると受けとめがちです。
それは間違った解釈です。

ISO22301を導入していれば日々のビジネスの次の場面で役に立ちます。保険ではありません。
  全国各地で毎年発生しているサーバーダウン ← 地震想定のBCPが役立ちます。
  社長や重要人物が急にいなくなることがある。 ← 新型インフル想定のBCPが役立ちます。
  連鎖倒産の危機 ← 緊急対策本部の設置 ← 全てのBCPが役立ちます。
  一般電話回線が不通になる。 ← 地震想定BCPで作成した安否確認システムが役立ちます。

さらに、
BCMS事業継続マネジメントシステムには、事故や災害が発生し被災した場合
あらかじめ定めた時間内に復旧する備えをしている会社であることをお客様や
世の中に示すのにも役立ちます。
つまり「安心してお取引できる企業ですよ〜」とアッピール出来るということです。


国内の現状
国内では平成26年6月6日現在71社が認証取得しています。国内取得状況
現在は大手企業が中心ですが数年後には、中小企業にも波及するものと思われます。

ISO9001の取得がそうであったように、他社に先駆けてISO22301を取得している企業の方が
ビジネス上断然有利な立場に立つことになります。

JIPDECのホームページでは、ISO22301取得企業の事例が紹介されているのでご覧ください。
http://www.isms.jipdec.or.jp/bcmsportal/04.html


弊社の取り組み
弊社は平成22年2月5日英国規格BS25999-2を取得、その後移行審査を受け、
平成24年9月21日、ISO22301事業継続マネジメントシステムを取得しました。
平成27年3月31日、取得目的を達成したため返上しました。
この経験を活かしISO22301の認証取得コンサルティングを実施しています。
詳細は、アイソ・ラボのISO22301取り組み状況

事業継続計画のためには、設備投資など大変な資金が必要となる場合があります。
そこは知恵と汗を徹底活用して、新たな投資を最小限にして取り組むのがアイソ・ラボ流です。

アイソ・ラボでは、作成するマニュアルや文書は必要最小限、
内容は当然ですが企業実態にあったものにするのがよいと考えています。
ここでも超コンパクトISOの考え方が活きてきます。

 事業継続マニュアルは30ページ前後、
 事業継続計画書は10ページ前後と 
 超コンパクトです。 
 超コンパクトISOは、分かり易い、運用しやすいと評価されています。 


BCP事業継続計画書の作成支援やISO22301認証取得コンサルティングを
 ご希望のお客様は、見積依頼書にご記入の上FAX又はメール添付でお送りください。 
BCP事業継続計画書作成支援見積依頼書---------→ EXCELファイル PDFファイル
ISO22301認証取得コンサルティング見積依頼書-→ EXECLファイル PDFファイル
 送り先は見積依頼書の一番下に書いてあります。


BCP事業継続計画書をつくるセミナーを開催します。
  作り方を学ぶセミナーではありません。
  御社向けに実際に作っていただくセミナーです。
  御社に訪問して実施します。詳細はBCPをつくるセミナー


取る前に読む本
取る前に読む本BS25999編を紹介します。
BS25999はISO22301の基礎となった英国の国家規格です。 
これからISO22301に取り組む方にも役に立つ内容です。
お読みになったお客様から、
BCPやBCMSが必要であることがよく分かった。
取得のために何をすれば良いかがわかった、
取得の際にやってはいけないことや注意点がわかった、
読みやすく分かりやすい、との感想を頂きました。
ただ今特価で提供中。

書店には置いていません。お申込みは申し込みコーナー

BCP/BCMの参考書はこちらをクリック!

BCPの作成やBCMSの構築に取り組む前に読むのがお勧めです。


                            アイソ・ラボ株式会社 営業部

                                     来たところに戻る



アイソ・ラボ株式会社
札幌、苫小牧、仙台、茨城、千葉、東京、西東京、名古屋、大阪、神戸、福岡、熊本、鹿児島
本社 〒838-0138 福岡県小郡市寺福童426
フリーダイヤル 0120−100−433
電話 0942-73-1470 FAX 0942-73-1410
mail:info@isolabo.com
Copyright (c) 2003-2016 ISOLABO Co.Ltd, All rights reserved.