ISO9001品質問題について理解を深めてください。

警告!読むまで取るなISO
  アイソ・ラボ株式会社  
|||||||||||||||||||||||||||||| トップページにGo |||||||||||||||||||||||||||||| ||||||||||||||||||||||||||||||| 来たところに戻る |||||||||||||||||||||||||||||||

 
御社には、こんな品質問題は、生じていませんか?



下を見て下さい。こんな問題が10個以上あれば重症です。
解決の糸口になるのが国際規格ISO9001なのです。
今すぐISO9001を導入すべきです。

1. 会社の方針が明確でなく、皆がばらばらの方向を向いて仕事をしている。

2. 仕事上の約束事が明確にされておらず異動のたびに仕事の内容や流れが変わり混乱する。

3. トラブルがあっても誰の責任か分からない。

4. 仕事上の意思疎通が粗雑で仕事がうまくいかない。

5. 仕事をしっかりやってお客様に喜んでもらうためのリーダー役がいない。

6. 従業員教育がうまくいっていない。何を教えて良いか明確でない。

7. 設備が管理されておらず頻繁に停止する。設備の関係で不良品が多発している。

8. 5S(整理、整頓、清掃、清潔)が保たれておらず、不良品や事故が発生している。

9. 受注時点での確認が不十分で納品後注文内容と違うとお客様から叱られる。

10. 注文内容が変更されているのにそれが上手く伝わらない。

11. 時間を掛けて開発したものがたびたび不良を発生させる。

12. 設計が身勝手に設計し、お客様のニーズにあわない製品が出来上がる。

13. 新規の外注先や仕入先の評価があまく、不良が届く。

14. 発注ミスが多い。

15. 注文して届いた品物がまちがっており、製造段階で再制作や手待ちが発生している。

16. 似通った品物を使ってしまうミスが多い。

17. 検査しないものが出荷される。

18. 製品の保存方法がまちまちで、完成したものが劣化したり傷ついたりしている。

19. 検査はしたがお客様の受入検査で精度が出ていないことがたびたび発生している。

20. お客様が何をを欲しがっているのか分からない。自社の何を改善すべきか分からない。

21. 社内でしっかり仕事をやっているか確認する活動がない。

22. 日常の仕事がうまく行っているかどうか分からずトラブルが発生している。

23. 誰が何を検査するのかあいまいで合格品にバラツキが見られる。

24. 同じ品物なのに検査員によって合格になったり、不合格になったりする。

25. 不良品が発生しているが、その後手直ししたのか廃棄したのか分からない。

26. 改善が進んでおらず同じクレームがなんども発生している。

27. クレームが発生しそうだが何もされることなく放置されている。

28. 注文内容が変更になったものに不良発生が多い。

29. 仕事をした証である記録がどこに行ったか分からない。

30. 仕事をした記録を見せてと言うと、担当者がいないので分からないと言われる。

31. 誰がやった仕事なのかわからない。

32. もの探しや書類探しを頻繁にやっている。


                                         来たところに戻る

 
アイソ・ラボ株式会社
札幌、苫小牧、仙台、茨城、千葉、東京、西東京、名古屋、大阪、神戸、福岡、熊本、鹿児島
本社 〒838-0138 福岡県小郡市寺福童426
フリーダイヤル 0120−100−433
電話 0942-73-1470 FAX 0942-73-1410
mail:info@isolabo.com
Copyright (c) 2003-2016 ISOLABO Co.Ltd, All rights reserved.